扶桑。
忙しいそんなあなたにこの曲を。え? 嫌い? そんなのシラネ。
あー、今日は短編も書いた。
一応ジャンルは童話にした。オカルトなんて所詮遊びよ……と、思っていると足を掬われます。
持論であるが、この世はオカルトが支配している。
人間がバカである限りこれは変わらない。
詐欺、疑似科学。公共の電波。この世にどれ程オカルトが溢れている事か。
人に個々の意思など存在しない。
操られ焚き火に飛び込む夏の虫。
まして人の集合意志など所詮オカルトの塊に過ぎんのだ。
感じる反発でさえ作られたものに過ぎない。それを認めて初めて個としての明日がある。
……などと一人、戯言を書いてみる。
信じるも信じないも君次第。
投稿者プロフィール

- 創作活動をやっています。雑食です。
コメント