こんにちは。
今日は曇りの日。雨が降らなくてよかったです。
で、ドキドキの映画「犬鳴村」を観ました。
犬鳴〇……と言うのは、今さら説明の必要がないほどの都市伝説です。
そして今回の映画。
村の因習ではなくて、ちょっと今風にひねった感じ。
ただ、家族を巡るやり取りなど見ると、それぞれの年代の人々の違いによって、物事の受け取り方が物凄く違うということ。その辺りがすごくよく表現されていると思いました。
え? ホラー?
ホラー成分? SFXは果たして必要だったのか。
はてさて。怖い度合いは視聴者によって違うだろう、ということで。
うん、気分転換になりました!
posted with AmaQuick at 2022.01.24
大輔, 保坂(Unknown), 崇, 清水(Unknown), 樹生, 久田(著)

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- 創作活動をやっています。雑食です。
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